てぃーだブログ › 留学に関するブログ

ゲストハウス

2011年11月18日


日本でのゲストハウスは、一軒屋や、マンションの一室を利用し、入居期間は最低2週間程度からです。家具はある程度そろっていますが、リビングやキッチン、風呂、トイレは共同で使用します。

日本に来て3年になります。始めは日本での生活にストレスを感じました。それは何でも自分でやらなければならず、また日本社会はリズムが速く、合わないと社会に捨てられる感じがしたので一生懸命リズムに追いつくため頑張りました。そのとき、ゲストハウスで知り合った友達に励まされながら、がんばりました。


大家さんと話し合う必要があるため日本語の通常会話ができることが必要。わからない場合は日本語ができる人と一緒に行く必要があり、大都市圏では1時間以上の遠距離通学は当たり前だと思ったほうがよいでしょう。

ゲストハウス

  

Posted by あきら8751 at 22:07留学

英語 翻訳

2011年01月20日

英語の翻訳に求められるのは、英語力だけではありません。仮に英語で意味がわかっても、その文章においてどの言葉をあてはめるかがわからなければ、英語を翻訳できるとはいえません。国際化が進み、英語の勉強に注目は集まっていますが、地に足をつけ、日本語の勉強も必要ですよ。

ただ英語の翻訳をするだけであれば、簡単に翻訳してくれるソフトもありますし、辞書をひけばとりあえずこれが何を書いてあるかを理解することはできます。しかし、本当に英語の翻訳について学びたいのであれば、英語だけでなく、日本語、そしていくつかの専門分野についてある程度の知識を身につけましょう。

英語の翻訳と英語の通訳、一見、英語を日本語におきかけるということで同じに見えます。しかし通訳の場合は、その場にいる人がとりあえずわかれば、最低限の条件を満たすことはできますが、翻訳の場合は、その文章を見る人が、一定の見解を得られるように訳す必要があります。


英語 翻訳

  

Posted by あきら8751 at 11:27留学

アメリカ留学

2009年03月31日

「入学すること」が目的になっている情報には要注意です。日本の大学と違い、入るのは比較的楽なものの卒業するのが難しいアメリカの大学では、入学だけ出来てもすぐに落第点を取って退学にさせられたのでは時間も労力もお金も無駄になってしまいます。

情報を集める際、失敗しない留学をするためには、その情報が、アメリカの大学への留学についての情報であること、卒業を目指した留学についての情報であること、を確認しましょう。「留学」といってもアメリカ留学とオーストラリア留学とでは全く違いますし、卒業を目指した留学(いわゆる正規留学)と語学留学とでも出願プロセスが大きく異なります。

わからない単語については、聞くは一時の恥、と心に決めて彼らに聞くと仲良くなるいい機会になります。そして、また一層、アメリカになじんでいくことになります。アメリカで困ってしまうことがあったときは、それがまたアメリカの文化になじんで、理解していくいいチャンスになるのです。ですから、困ったときは、素直に訊ねて、その対応を教えてもらうほうが、自分の知識にもなりますし、コミュニケーションも深まります。

アメリカ留学  

Posted by あきら8751 at 01:34留学

留学に関するブログ

2009年03月04日

アメリカ留学をしてきた人は、一番、最初に苦労したのはホストファミリーとのコミュニケーションだといいます。まだ英語がおぼつかないためにコミュニケーションがいろいろと大変だったそうですが、そのホストファミリーは親切に対応してくれたために、英語にもなれ、語学学校の授業にもスムーズについていかれたそうです。

語学学校で英語を学んだあとに、カレッジに進む人も少なくありません。そのカレッジで実際に友達ができて、アメリカ人の友達もできてくるとアメリカ生活はさらに楽しくなります。しかし困ることも起きてきます。それは基礎の英語や日常会話はわかっても、彼らが実際に使っている会話で分からない単語が出てくるからです。

日本に留学したアメリカ人も同じ体験をするそうですが、「流行語」や「俗語(スラング)」です。こうした単語が出てきた場合は、素直に彼らに訊ねるのが一番です。それがまた、彼らとのコミュニケーションになり、映画やテレビを見てもすぐに意味が分かるようになります。

アメリカ留学  

Posted by あきら8751 at 14:41留学

オーストラリア留学 

2009年02月28日

最近日本でもよく耳にする「ホスピタリティ」という言葉は「心を込めたもてなし」という意味で、通常サービス・接客業のことを指します。観光が収入の大部分をしめるオーストラリアでは日本と比べてホスピタリティ分野が人気で、コースも充実しています。

オーストラリアのピタリティコースには調理師、パティシエ、ホテル/レストラン経営学、イベントマネージメント等があります。授業はコースによって様々ですが、ホテルやレストランでの接客サービス、客室管理、経営等についてその理論と実技を学習します。

一般的に、オーストラリア留学では基礎知識を学ぶ数ヶ月のプログラムから本格的な2、3年のプログラムが用意されており、自分にあったコースを選ぶことが出来ます。入学時の英語条件はDiplomaでIELTS5.5以上、大学ではIELTS6.0以上が必要ですが、英語力が不安な人は、語学学校からのパスウェイ制度を利用して進学することも可能です。

オーストラリア留学  

Posted by あきら8751 at 23:48留学

留学に関するブログ

2009年01月14日

インターネット上には留学に関する情報を載せているサイトが多数あります。語学学校をはじめ、小学校から大学院までのさまざまな留学情報があり、教育機関やコースを検索することも可能です。自分にあった留学プランを見つけてください。

留学と一口に言っても、世界は大変広いです。そのため、都市によって気候や雰囲気などが違ってきます。留学先の立地や学校の周辺に何があるかということもよく調べておくと、留学後も比較意的困ることなく、生活できます。

留学は、学校によっては英語コースにダイビングやゴルフ、サーフィンなどスポーツの講習やネイルアート、メイクアップなどのビューティー系の講座をプラスしたコースも準備されており、英語だけではなく趣味のスキルアップも可能なのが、留学の魅力の一つです。

アメリカ 留学  

Posted by あきら8751 at 17:49留学

留学

2008年10月30日

留学してみたいと考えている人は、沢山いるようです。しかし、一口に留学といっても、いろいろな種類があり、コースや教育機関に関する情報も非常に多いため、コースや教育機関についての情報を集める前に、まず自分が留学をすることによって何を得たいのか考えてみることが大切です。

インターネット上には留学に関する情報を載せているサイトが多数あります。語学学校をはじめ、小学校から大学院までのさまざまな留学情報があり、教育機関やコースを検索することも可能です。自分にあった留学プランを見つけてください。

留学と一口に言っても、世界は大変広いです。そのため、都市によって気候や雰囲気などが違ってきます。留学先の立地や学校の周辺に何があるかということもよく調べておくと、留学後も比較意的困ることなく、生活できます。

留学  

Posted by あきら8751 at 15:47留学

留学に関するブログ

2008年08月08日

ワーキングホリデーとは、名前のとおり、働きながらその国を体験し、またその国の魅力的な場所を旅することもできるという制度です。その制度を生かすにはまず、その国の言葉が話せなくてはいけませんから、その国の言葉をある程度知っておく必要があります。そうでないと仕事ができません。そのためにあらかじめ語学学校でその国の言葉を学んでから行くといいでしょう。
ワーキングホリデーを通じ、仕事を通して日本との違いや、その国の優れたところなどを学び、理解を深めていくことが重要な課題となります。そして職場でその国の人と友達になり、より友好を深めていくという楽しみもあります。
ワーキングホリデーはまさしく、その国の人間として働くことができ、また観光客としてその国の観光地に行くことができるという二通りの楽しみ方ができるという制度です。ワーキングホリデーだからこそできるということも少なくありません。ワーキングホリデーだからこそ見えてくる、その国の素顔もあるからです。

ワーキングホリデー  

Posted by あきら8751 at 12:38留学

オーストラリア留学

2008年05月26日

オーストラリアの教育は個性を尊重し、「自主的に考える」ことを奨励するスタイルです。そのため、オーストラリアの大学では、より自主的に学習や研究に取り組む姿勢が要求されます。高校卒業後に、自立を強く考える方に、オーストラリア留学はおススメです。

オーストラリア留学

オーストラリア留学は、学校によっては英語コースにダイビングやゴルフ、サーフィンなどスポーツの講習やネイルアート、メイクアップなどのビューティー系の講座をプラスしたコースも準備されており、英語だけではなく趣味のスキルアップも可能なのが、オーストラリア留学の魅力の一つです。


オーストラリア留学


オーストラリアの大地で経験した1年間のオーストラリア留学は、一言では言い表せないほどの貴重な体験の連続でした。沢山の方に支えられて、オーストラリア留学から帰国することができました。今となればオーストラリア留学に経験したすべてが、かけがえのない大切な思い出です。

オーストラリア留学


  

Posted by あきら8751 at 16:32留学